つぶらな瞳とチョコチョコした愛嬌のある仕草を振りまく、愛い奴『ハムスター』。
夜になると「小さな体のどこにそんなパワーが!?」と、言いたくなるほどの力強い回し車の音に、飼い始めの頃はビックリしたものです^^;
数日間は一緒の部屋で寝起き!?を共にしたけれど、あまりの寝不足加減に・・・orz
結局、寝る時だけは隣の部屋に移してしまい、存分に暴れて頂くことになりましたw。